天皇賞&HERO’S KOREA 2007 [つぶやき]
単勝 1 290 円 複勝 1 150 円 6 690 円 9 780 円
枠連 1-5 2250 円 馬連 1-9 4970 円
ワイド 1-6 1610 円 1-9 1690 円 6-9 7240 円
馬単 1-9 6730 円
3連複 1-6-9 36730 円
3連単 1-9-6 183380 円
競走成績
1 1 メイショウサムソン 牡4 武豊
2 9 アグネスアーク 牡4 吉田隼人
3 6 カンパニー 牡6 福永祐一
4 15 ポップロック 牡6 ペリエ
5 3 コスモバルク 牡6 五十嵐冬
6 12 アドマイヤムーン 牡4 岩田康誠
7 7 シルクネクサス 牡5 四位洋文
8 13 チョウサン 牡5 横山典弘
9 14 ダイワメジャー 牡6 安藤勝己
10 10 ブライトトゥモロー 牡5 後藤浩輝
11 5 ローゼンクロイツ 牡5 藤岡佑介
12 4 B デルタブルース 牡6 川田将雅
13 11 シャドウゲイト 牡5 田中勝春
降着 2 エイシンデピュティ 牡5 柴山雄一
15 16 マツリダゴッホ 牡4 蛯名正義
16 8 ボンネビルレコード 牡5 柴田善臣 2.01.8 大差
まずは、天皇賞…
「いつか一流の馬券師になってやる!」と随分前に誓ったワタシは、お金は賭けず、
一応の予想をするのです…(⇒だって… 貧しいんだもん… 全部やってたら、スグ
スッカラカンになっちゃうよぉ~… 号泣)
そして大体が「やんなくて良かったぁぁぁぁ~っっっ…!!!」なのです(爆)
今回は、1,9,12,13,15の三連単ボックスでやったろー!(とゆー、あくまで気持ちで)と考えました。
いつまでも… おそらく多分ずっと「若葉マーク」取れません…(カンパニーはノーマークだったなぁ…)
次、HERO’S KOREA 2007
<第10試合>
●デニス・カーン(1R KO)○秋山成勲
<第9試合>
○ユン・ドンシク(1R 6分12秒 腕ひしぎ十字固め)
●ファビオ・シウバ
<第8試合>
●金泰泳(1R 0分36秒 TKO※ドクターストップ )
○セルグ“弁慶”ガレシック
<第7試合>
●ミノワマン(1R 3分46秒 TKO※レフェリーストップ )
○キム・ミンス
<第6試合>
○イ・テヒョン(1R 1分03秒 TKO※レフェリーストップ )
●山本宜久
<第5試合>
○キム・デウォン(2R 0分20秒 TKO※ドクターストップ)
●マルセロ・ガルシア
<第4試合>
●カーロス・ニュートン(3R 2分42秒 タップアウト※レフェリーストップ)
○大山峻護
<第3試合>
○ホ・ミンソク(2R 1分31秒 KO)
●柴田勝頼
<第2試合>
●クォン・アソル(3R 3分09秒 腕ひしぎ十字固め)
○中村大介
<第1試合>
●ベルナール・アッカ(1R 3分05秒 腕ひしぎ十字固め)
○ポアイ菅沼
秋山はいいカラダしてるし、強いと思います。オイル事件は問題になったケド、自分の中では、あまり大きなモノにならなかったなぁ… 国籍がどうとかって言うのも、あまり…(キョーミない、ってコトか!? 笑)
柴田は、なんか絞り過ぎなのかな、あんまり強そうに見えないんだよなぁ… 動きはキレるかもしれないけど、打撃が軽そうに見え…
ミノワは… 体格差ですかね、単純に でも意地悪な言い方になるケド、キャラで許されちゃいないか!?も正直あり… いいヒトそうなんだけど…ねぇ…
金選手は、もうちょっと観たかったな でもまだまだやれるなら、総合はもういいからK1戦線に復帰の方が良いのでは!?
山本は… リングスもう一回作って欲しい…!
大山・ニュートンは個人的に目が向きました。でもニュートンは、太りましたね ウェイトアップ「させた」が正しいのかなぁ!?
アッカは、もう芸人としてより「格闘家」としての方が知ってる人多いんじゃないかな(苦笑)でも、そのまま一本でやってもらった方がいいんだろうなぁ ギブしてなかったし、やっぱり身体能力とかフィジカルと言うのでしょうか、「馬力」が凄いんだろうな
以上、思いついたコト書いちゃいました(笑)
ヒールレスラー、後藤達俊が説くブログのマナー [つぶやき]
金髪オールバックに、およそカタギには見えないコワモテキャラ…。プロレスファンにはよく知られた存在のヒールレスラー、後藤達俊(51歳)が、自らの携帯で更新するブログがいま密かに話題を呼んでいる。
選手の裏話が満載なうえ、キャラに反して(失礼)意外なほどにマメな1日数回の更新。人気の質問コーナーでは、ユーザーからの質問にひとつひとつ律儀に答えてくれるばかりか、読者登録しているユーザーの誕生日まで日々報告してくれるのだ。
「しゃべるのは苦手だけど、メールは好きなんですよ。仕事柄、巡業が多いからバスの中とかでもずーっと見てる。もう病気ですね(苦笑)」(後藤さん)
普段のヒールぶりに反して、リングを下りると礼儀やマナーを人一倍重んじる常識人の後藤さん。ブログでの口調は常に「ですます調」だし、バスや電車の中で携帯で話すマナー違反者を見れば「言葉の鉄槌(要は注意)」をくださずにはいられない。
それだけにブログのマナーにも厳しく、以前、質問をしたユーザー2名がお礼のコメントを書き込まなかったことで、「人が回答したらお礼をするのは当然の義務じゃないでしょうか? 返事がくるまで更新しません!」とガチンコ過ぎる問題提起。ややブログが荒れかけたが、後藤さんは言う。
「人に質問した以上、その人は回答を見る義務があるワケじゃないですか。コメントをつけないってことは、見たか見てないかもわからない。それは腹立ちますよ!」
確かに。では、そんな後藤さんの考える正しいブログマナーとは?
「ユーザーが批判的な意見を書くのは構わないと思うけど、批判するなら匿名じゃなくIDをさらすべき。その上で堂々と書く人の意見なら、それは認めます。まあ、自分の場合は納得いかないこと言われたら、すぐに名指しで批判しますけど。それでブログが荒れたら? 当分、更新をやめればいいですよ。でも、俺はその間も書き込みは全部チェックしてますけどね(ニヤリ)」
ブルッ。ご、後藤さん、それどういう意味なんすかっ?!(汗)。
ナルホド…(笑)
大毅、丸刈りで会見も無言で去る…内藤への謝罪なし [つぶやき]
世界タイトルマッチで悪質な反則を繰り返し1年間のライセンス停止処分を受けたボクシングの亀田大毅(18)=協栄=が17日、父の史郎トレーナー(42)、協栄ジムの金平会長とともに東京都内の日本ボクシングコミッション(JBC)事務局で試合後初めて記者会見。しかし大毅、史郎トレーナーからチャンピオンの内藤大助(33)=宮田=へ明確な謝罪はなかった。亀田父子は会見に先立ちJBCに陳謝した。
頭を丸めて会見場に現れた大毅はずっと下を向いたまま。会見では金平会長がまず謝罪し、続いて史郎トレーナーが「ご迷惑をかけてすみません。これから一歩一歩やっていきますので。よろしくお願いいたします」とあいさつ。続いて大毅が現在の心境について発言を促されたが、大毅は下を向いて黙ったまま頭を数度横に振っただけ。この後すぐに大毅は退出、ひと言も発することなく2分足らずで会見場を後にした。
代わって史郎トレーナーは、大毅が前夜自発的に頭を剃って会見に臨んだと説明。「家でもずっとあの(黙った)状態です。みんなの前に出てしゃべられへんでも、態度でわかってもらおうという気持ちです」と話した。
史郎トレーナーは質問者を時折にらみつけ、内藤への謝罪については「日を改めて考えている」と述べるにとどめ、会見はわずか10分程度で打ち切られた。
内藤大助「ああいう態度の亀田親子を見るのは初めて。落ち込んでるなと思った。ぼくの18歳の時なんてもっともっとガキだった。亀田君はこれからもっともっと強くなるし、大人として成長すると思います。(タマを打てと言ったとされる件についても)済んだことですから。処分は出ましたし、僕もいいたいことを言ったし。直接来てくれるならボクもちゃんとした態度で会いたい。今度会うときには『この間はお疲れさま!』みたいな感じで普通に話せたらいいと思います」
大毅氏の落ち込みっぷりは「気の毒になのくらい…」感がある中…
オヤジさんは、「カタチだけ」に感じてしまったのはワタシだけでしょうか…
33歳内藤、最年長防衛=亀田大は最年少王者ならず-WBCフライ級 [つぶやき]
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦は11日、東京・有明コロシアムで行われ、チャンピオンの内藤大助(宮田)が同級14位の挑戦者、亀田大毅(協栄)を3-0の判定で下し、初防衛に成功した。33歳1カ月12日での世界王座防衛で、前WBCスーパーフライ級王者、徳山昌守の31歳5カ月10日を塗り替える日本ジム所属選手の最年長記録となった。
亀田大は日本人最年少記録になる18歳9カ月5日での世界王座奪取に失敗。日本選手との初対戦でもプロ初黒星を喫し、兄で前世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王者の亀田興毅(協栄)に続く日本初の兄弟世界王者は誕生しなかった。
試合は経験豊富な実力派の王者に、話題の亀田兄弟の二男が挑んだ15歳差の対戦で注目を集めた。クリンチの際に投げ合うなど荒れた展開となったが、手数で勝る王者が確実にポイントを稼いだのに対し、挑戦者は12回に反則で3点の減点を受けるなど大差を付けられた。
戦績は内藤が32勝(20KO)2敗2分け、亀田大は10勝(7KO)1敗。
◇内藤大助の略歴
内藤 大助(ないとう・だいすけ)96年プロデビュー。02年4月、WBCフライ級王者ポンサクレック(タイ)に挑戦し、日本選手の世界戦史上最短の1回34秒KO負け。04年6月、日本王座獲得。同年10月、日本タイトル戦史上最短の1回24秒KO勝ち。今年7月、ポンサクレックに3度目の挑戦で判定勝ちし、日本選手として歴代2番目の年長記録となる32歳10カ月で世界王座獲得。変則的な右ファイター。身長163センチ。北海道豊浦町出身。33歳。
亀田大の敗北は、亀田家にとって初の黒星。試合後、亀田大は父の史郎氏に兄の興毅、弟の和毅とともに控室に10分ほど閉じこもり、一家そろってノーコメントのまま会場を去った。協栄の金平会長によると、控室で亀田大は終始、淡々とした様子だったという。史郎氏は試合後1時間以上してから「この悔しさをバネにしたい。大毅は一から出直しや」とのコメントを発表した。
◇楽に勝てると思ったが
内藤大助 勝った結果を素直に喜びたい。もっと楽に勝てると思っていたが、パンチがなかなか当たらなかった。亀田大に黒星を付けたことで、国民の期待に少しは応えられたと思う。
◇後味の悪い試合
WBAスーパーフライ級前王者・名城信男 亀田君のボクシングスタイルのせいで後味の悪い試合になった。亀田君は結局、何もできなかった。どんな負け方よりも最低の負け方だった。
◇キャリアの差が出た
原田政彦・日本プロボクシング協会会長 ボクシングのキャリアの差。クリンチは内藤のテクニックだが、亀田大はそれで頭がかっかしていた。パンチも出ていなかったし、勉強してこれから頑張ってもらいたい。
◇点差離れていない
元WBAスーパーフライ級王者・鬼塚勝也氏 結果的には大差が付いたが、内容はポイントほど離れてはいない。亀田大はこれから駆け引きを覚えて強くなるのではないか。内藤はうまかったが、余裕を持った戦いではなかった。
◇ジャブが出れば
元WBA、WBCミニマム級王者・大橋秀行氏 亀田大は精神的な強さは見せたが、ジャブが出なかった。出ればもっと変わっていた。最後に熱くなったのはいただけないが、キャリアを積めばまだいいところも出てくるだろう。
金八先生に叱ってもらえ…!このバカチンがぁ…っ
空気読みテスト [つぶやき]
「空気読み力テスト」が話題となっている。これは、最近「空気嫁」や「KY」などのことばが様々な場所で取り沙汰されることを受け開発されたテスト。どれぐらい空気を読むスキルがあるか、もしくは「空気読めない」かを知ることができるのだ。対象年齢は15歳以上。
「話しながら相手の顔色を見て内容やyes/noを切り変えることは得意だ」や「場が気まずい雰囲気になった時にすぐに別の話題を投げることで雰囲気を変えることができる」など、計24の設問に答えることで、判定をしてくれる。
判定ページに移ると「空気読み力」を構成する5つの要素−−「空気支配力」「人間洞察力」「文脈把握力」「会話柔軟力」「TPO力」をレーダーチャートで教えてくれる。そして、総合店である「空気読み力」を「69(Aクラス/一般人)」「34(Bクラス/軽度KY(空気読めない))などを明らかにしてくれる。
このテスト結果をブログで報告する人たちは「軽度ということはまぁまぁ空気読めてるってことでしょうか」「軽度でよかった(ノ´▽`)ノ」「予想通り でも、ときどきみんなの輪に入っていけなくなるときがあります(ノ_<。)うっうっうっ」など、様々な感想を述べている。
6ポイントで(Cクラス/重度KY(空気読めない))と診断されて「まぁ、いいんです。そういう脳味噌持ってる人間なんで、それに合った生き方をすれば」と自覚をしつつも、ムリをしないことを宣言する人もいる。
⇒やらせたい女子が身近に二名アリ…(ため息)
「PRIDEざまあみろ」発言謝罪 [つぶやき]
HERO’Sを運営する実行委員会、ならびに実行委員の一人である谷川貞治氏が5日、前田日明HERO’Sスーパーバイザーの発言に対し、謝罪文を発表した。
前田氏は5日に開かれた「HERO’S KOREA 2007」開催発表記者会見後の囲み取材に応じ、リングス時代から因縁のあるPRIDEが前日の4日に事実上の消滅に追い込まれたことについて「ざまあみろ、PRIDE」と発言していた。
謝罪文は以下の通り。
報道各位
本日、HERO’S KOREA記者会見後の囲み取材におきまして、前田日明氏がPRIDEに対しまして不適切な発言があった事を、PRIDE出場選手、社員スタッフ、ファンの皆様ならび業界関係者の方々に深くお詫び申し上げます。
純粋に強さを求めて頑張っている選手、純粋に格闘技を盛り上げようと必死に頑張ってきたPRIDEの社員スタッフの皆様、またそれを信じて応援してきたファンの皆様に対して本当に申し訳ありませんでした。
この件に関しましては前田日明氏と早急に話し合いを持ち、適切な対応をしていきます。
HERO’S実行委員会としては、純粋な気持ちで、世界が注目してきた日本の格闘技の誇りを守る、また発展させて行くうえでも敵味方無く、選手、業界関係者、マスコミ、格闘技ファンの皆様とで一致団結して盛り上げていく体制作りを目指していきたいと考えています。
これには何より、皆様のご理解とご協力が不可欠です。HERO’S実行委員会はこの実現ため精一杯努力していく所存です。HERO’S並びに日本格闘技界を宜しくお願い致します。
HERO’S実行委員会 谷川貞治
(原文ママ)
前田については相変わらずで「面白いな~」の部分もあるかもしれないケド…
ちょっと「エリカ様」と一緒にも見え…(苦笑)
UFО [つぶやき]
の番組観ました(笑)
このテのは必ず観ます!(爆)
現在の科学による最先端動力、
CGによる偽映像が作成できる事、
ホントに確認不明な事件、
人間の心理的要素による思い込み・錯覚の可能性、
等を紹介してました。
番組結論として「まぁ… いるか、どうかは分かんねぇわ…」でしたが、
気になる・考えうる範囲は一通り触ってたのかなぁ
実体験でも、二度程「らしきモノ」はあるのですが、そういう時に限って一人だったりするんですよねぇ…(苦笑)
誰かが近くに「何言ってんだよ、そんなモノ見えないじゃん」とか言ってもらえれば「そっか、錯覚か…」で終わったりもするのですが…(笑)
全くカンケーないですが、ベルギーだかで起きた「デスノート」になぞらえた事件は、映画公開に影響しないかな…!? まぁ…、ダイジョーブか…(苦笑)
沢尻エリカ [つぶやき]
① 女王様キャラで、芸能界では“エリカ様”と恐れられている女優の沢尻エリカ(21)が28日、番組のゲスト出演中、マジギレ寸前で顔をこわばらせる一幕があった。
主演映画「クローズド・ノート」の公開を29日に控え各局にハシゴ出演する中、中山秀征(40)が司会する「ラジかるッ」(日テレ系、午前9時55分)に登場。
質問コーナーで、宮崎宣子アナ(28)が、「『沢尻会』は本当にあるの?」とファンの質問を紹介した瞬間だった。
エリカ様の表情がみるみる強ばり眼(がん)を飛ばしながら、「メディアが勝手に言ってるだけ」「ないですね」と、不機嫌になった。
続く「エリカ様の弱点は?」の問いには「ないけど、あっても教えないですね」と即答した。
エリカ様の逆鱗に触れた『沢尻会』とは、中川翔子(22)、香椎由宇(20)ら沢尻を慕う女優陣が集うグループで、沢尻を「エリカ様」と呼ぶ-というオキテがあるとされる。沢尻ファンの俳優による「男性部」の存在までうわさされ、長澤まさみ(20)を中心とした『長澤会』とのライバル関係も指摘されていた。
「沢尻会」ってなかったのかぁ… ガン飛ばされたら、泣いちゃう… 弱点は、何なんだろ…
② 主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台あいさつで、仏頂面の横柄な態度を取ったことが波紋を呼んでいた人気女優の沢尻エリカ(21)が2日早朝、自身の公式ホームページで全面謝罪した。映画の公式ブログに、ファンのブーイングが殺到して閉鎖される騒ぎになっていた。
謝罪文は、この日午前4時すぎ、ホームページに緊急掲示された。
それによると、沢尻は舞台あいさつでの悪態について「関係各位の皆様には、多大な迷惑をおかけした事をお詫び申し上げます」と全面的に謝罪。
その上で、「諸悪の根源は全て私にあるもので、それを踏まえた上で、責任を取る考えです」「人として、まだまだ未熟だったゆえの事だと思います」「これから改めて自分と向き合って考えていきます」などと、謹慎や休業を示唆するような記述もあった。
所属事務所スターダストプロモーションの広報担当者は「沢尻と担当マネジャーが話し合った上で、謝罪文については沢尻本人が考えた。事務所では一切、手を加えていません」としている。
また、本人が責任を取る、としていることについては「現時点では、仕事が入っており休むことで関係各所に迷惑をかけるわけにはいかない。今日も都内で仕事をしている。今後については状況しだいです」と説明した。
沢尻は9月29日、東京・有楽町の日劇2で主演映画の舞台あいさつに登場。金髪のカツラに右肩を露出した豹柄ドレスという奇妙な衣装で、「きょうはありがとうございました」と投げやりに一言だけ話すと、あとはうつむいて腕を組んだままだった。
司会を務めた同じ事務所の元フジテレビアナ、富永美樹(36)が「印象に残ったシーンは?」と問いかけてもブスッとしたまま「特に…ないです」など、PRコメントはわずかに三言だけ。監督や同じ事務所の先輩、竹内結子(27)ら共演者が懸命にフォローしたが、集合写真の撮影でも腕を組んだままで『大ヒット!!』と書かれた映画の看板も竹内らに持たせるなど“女王様”ぶりを発揮していた。
この異様な舞台あいさつを知ったファンからは、東宝による映画の公式ブログに「楽しみだったが、見る気が失せた」「何様のつもりか」といった書き込みが殺到して、映画の公開早々から閉鎖される騒ぎに。興行成績にも影響しかねない事態に発展していた。
また、司会を務めた富永は1日のブログで「同じ事務所に所属するモノとして、少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった…」と心情を綴ったものの、この文が後に削除されるなど、周囲にも動揺が広がっている。
「クローズド・ノート」は、4日に韓国で開幕する第12回釜山国際映画祭での公式上映(6日)を控えている。沢尻は、行定監督とともにスケジュール調整中だったが、出席は危ぶまれている。
【さわじり・えりか】 1986年4月8日生まれ。東京都出身。「ヤングジャンプ」制服コレクション準グランプリを機に2001年デビュー。05年在日コリアンの青春を描いた映画「パッチギ!」(井筒和幸監督)のヒロインに抜擢され注目を浴びる。
その後、「1リットルの涙」(フジテレビ系)、「タイヨウのうた」(TBS系)などテレビドラマの薄幸少女役を好演。長澤まさみ(20)とライバル視され、若手の人気女優の座を確立した。歌手、ERIKAとしてもヒットチャートをにぎわす存在。
…まぁ、二十歳そこそこのコがやったコトですからねぇ、じゃきかないか…
アッコの「シメるから」に期待してた、とか言っちゃダメです…、よね(苦笑)
映画「クローズド・ノート」Music Movie with YUI
フジテレビ ビジュアルクイーンオブザイヤー’02 「沢尻エリカ」
FBI超能力捜査官 [つぶやき]
の番組を昨日観ました(笑)んで、ミクシーで以下の記事を見つけ…
「昨日、FBI超能力捜査官が、行方不明者や犯罪者を透視能力で探す番組をやっていたなり。もちろん犯人は見つからないし、タレントの父親探しは探偵を使ったものと思われるなり。そもそもFBIに超能力捜査官などいないし、本当にFBIなら海外で勝手に活動できるわけがないなり。おまけとして、ブラジルの予言者ジュセリーノという人が、紹介されていたなり。アメリカの9・1・1テロ事件をはじめ、長崎の伊藤市長銃殺などの日付と名前までを予言して的中させてきたそうなり。アリエネーと思ったのでググってみたら、やはり嘘八白野朗だったなり。http://blog.livedoor.jp/akgoodco1224/archives/2007-09.html」
…とゆーコトなんですが、如何ですか!?(笑)ちなみにワタシはマクモニーグルに関しては、「全肯定、全鵜飲み」というか信じちゃってます(爆)
福田新総裁 [つぶやき]
福田新総裁は、全国屈指の進学校である麻布高の出身。中学からの同級生で、アニメ「マジンガーZ」の「あしゅら男爵」や日テレ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の罰ゲームのナレーションなどで知られる声優の柴田秀勝さん(70)が“クラスメート初の首相”の少年時代を語ってくれた。2000本を超すアニメで「ほとんど悪役」を演じてきた柴田さんは、脇目もふらずに勉強に励んでいたかつての同級生に「いつかワルにならないといけないときがくる」とエールを送った。
前任者は「お友達内閣」などと揶揄(やゆ)されたりしていたが、新総裁に限って、その心配はなさそうだ。「福田には友達がいなかった。部活もやっていなかったし、いつも一人でいたね」−。
柴田さんは「ガキの使い」の罰ゲームでもおなじみの声で自民党の新総裁に選ばれた男の素顔を語り出した。
福田氏が総裁選に出馬したのをきっかけに家で昔のアルバムをめくったという柴田さん。「でも福田が写っている写真を見つけることが出来なかったんだよ」と話す。
東大合格者を多数出す超名門校・麻布高校には3つのグループがあるという。「生まれ持って脳が発達した天才、努力家と、悪ガキ。あいつは天才じゃなかったな」。福田氏は常に本を手放さず休憩時間も一人で勉強する努力家タイプ。「成績は中の上かな。周りからは『東大に行けたのに何で早稲田?』と思われるくらい」だったという。
「福田を見た記憶はあるけど…いつも勉強しているか、本を読んでいるか。笑顔も見たことがない。政治家になってからもそうでしょう。ニコニコしているのはここ数日間だけですよ」。中高6年間ともに過ごしたはずの同級生仲間も「俺、福田と同じクラスになったことあったっけ?」と首をかしげ合っているという。
麻布のOBには、橋本龍太郎元首相を始め、与謝野馨官房長官、平沼赳夫氏ら大物政治家がずらりと並ぶ。そんな中で福田氏は異彩を放っていたという。「父親(赳夫元首相)が大物政治家という話や政治的なアピールは一切しなかった」。与謝野氏や橋本氏は、これまでに何度も卒業生を集め「励ます会」などパーティーを開いているが、福田氏のパーティーは、官房長官時代に一度あったきりという。「そのときも僕に『(声優は)長く現役で出来ていいね』と一言話して帰っていったよ」
名門だけに同級生には霊友会の久保継成元会長ら各界にVIPも有名人もいるが「総理大臣はいないし、びっくりするなあ」と喜ぶ柴田さん。しかしクラスメートとして心配もある。「福田はリーダーシップを取ったことがない。子供のころから自分の殻に閉じこもって頑張ってたから。こんな大変なときに総理になって…。同期も『長続きするかねえ』って言ってるよ」
もちろん女の子には見向きもしなかったという福田氏とは違い、学生時代はナンパな悪ガキだったという柴田さん。声優としてアニメだけで2000本以上に出演しているが、あしゅら男爵を筆頭に役柄はほぼ悪役専門。「あいつは本当に正直なやつだけど、そのうちワルにならなければいけないときとかあるんでしょうね」といたずらっぽく笑う。「福田くんにはぜひ、頑張ってもらいたい」とメッセージを送った。
◆柴田 秀勝(しばた・ひでかつ)1937年3月25日、東京都台東区生まれ。70歳。麻布中、高校卒業後、日大芸術学部演劇科へ。太平洋テレビ、劇団未来劇場、俳協などを経て、69年、青二プロダクション設立。主な出演作に「水戸黄門」「大岡越前」「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」「Goro’s Bar」のナレーション。アニメ「銀河鉄道999」の機械伯爵、「マジンガーZ」のあしゅら男爵、「ドラゴンボール」チャパ王、「鋼の錬金術師」キング・ブラッドレイなど。特撮に「獣拳戦隊ゲキレンジャー」など多数。
ダイジョブか!?ダイジョブか!?




















